安定した収益が得られる社会貢献ビジネスをはじめませんか?子どもたちの未来のための支援事業“放課後等デイサービス”

スタートアップに欠かせない独自の営業ノウハウ
他には無い二人三脚の徹底サポート
確実に売上があがるように全面的にバックアップ

厚生労働省は、事業開始にあたって必要とされる「児童発達支援管理責任者」の研修を平成31年に改定することを予定しており、参入するなら改定前の今がチャンスです

安定した収益を上げられる仕組みがある 高い利益率を確保できる 人の役に立つし、社会貢献度が高い 未経験でも参入できる 需要に対して供給が足りていない

新規ビジネスを始めるにあたり、あなたが検討することはどんなことでしょうか。

安定した収益ですか?
初心者でも安心してできる事業ですか?
初期投資の少ないビジネスですか?


安定した利益が見込めないビジネスに参入しようと思う方は少ないでしょう。一方で、安定した利益が見込めるビジネスというのは競争が激しくなりがちです。

それが【放課後等デイサービス】です。

放課後等デイサービス事業には、

といったメリットがあり、収入の9割が公費という事業の安定性が非常に高い社会貢献ビジネスです。

何よりハンディキャップを持つ子どもたちを支援することで、地域社会へ参加し、貢献できることが魅力。平成24年の児童福祉法改正により、介護・福祉事業に民間企業が参入できるようになりました。

介護・福祉事業に携わったことがある方はもちろん、未経験でもこれから関わっていきたいという想いのある方には、オススメの事業です。

弊社では、スタートアップに欠かせない営業ノウハウ充実の療育プログラムで実績をあげているビジネスモデルを確立しています。

そもそも“放課後等デイサービス”とは?

放課後等デイサービスとは、支援や療育が必要であると認められた障がい児に対して、放課後や夏休み等の長期休暇中において、生活能力向上のための訓練等を継続的に提供し、自立を促進するとともに、放課後等の居場所づくりを推進する施設のことです。

実態としては学童と同じように、お子様をお預かりすることがメインとなりますが、学童と違うのは「障がいをお持ちのお子様が対象で18歳まで受け入れ可能」という点。

放課後等の“等”は放課後だけでなく、休日や夏休みなど学校休業日も預かることができるという意味からつけられています。

放課後等デイサービスは「福祉事業」です。

福祉事業は公費から支出されますので、ほかの事業と比較すると開設の敷居は少し高いかもしれません。ただ、福祉事業の中では比較的要件が緩やかなので、通所系サービスの中ではもっとも開業しやすい事業といえます。

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